海外大学編入コース(2年制)
- 高校卒業者以上
- 男女
- 2年制
日本の大学じゃ物足りない!?
海外の大学生になりたいあなたを全力サポート!!
海外大学編入コース「5つの特徴」
ECCで留学に必須のTOEFL基準点をクリアし、海外大学に2年次編入! 凝縮された留学準備のためのカリキュラムで、ヤル気を全力サポート。
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海外大学1年分の授業をECCで受講&単位を取得
海外大学の授業をECCで受講
ECCに入学した瞬間から留学開始。海外大学の授業を受けながら、毎日の学校生活を通して海外のスタイルに慣れる訓練を行います。
ECCで受講する講義(海外大学の一般教養科目)
心理学入門・社会学入門・国際関係・比較宗教学・統計学・美術史 など
ECCで取得した単位を提携大学が認定

海外大学を卒業するためには、決められた単位を取得しなければなりません。ECCで取得した最大30単位(大学1年分相当)が、提携大学の単位として認められるため、2年次に編入することができます。
※互換単位数は留学先により異なります。
外国人講師による大学の講義

ECCで提供する海外大学の授業は全て、外国人講師が担当。もちろん授業は英語で進行されるので、海外大学と同じ環境で大学の講義を受けることができます。
洋書を使いこなす技術

授業内で使用されるのは、実際に海外大学で使われている教科書。大量の英文が詰まった洋書を読みこなすため、速読のポイントを押さえながら、授業や課題提出を通して洋書の扱いに慣れます。
海外と同じ授業スタイル

海外大学は日本の大学と異なり、学生の積極的な発言や意見交換が強く求められます。ECCでも、学生参加型の授業を展開。渡航後に現地学生と対等にディスカッションができる力を養成します。
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TOEFL対策で海外大学の入学条件をクリア
TOEFLとは、海外の大学へ進学する際に必要な英語のテスト。言わば入学試験のようなものです。大学が求めるTOEFLのスコアをクリアしなければ留学できません。ECCでは、入学時からリスニング・スピーキング・リーディング・ライティングの総合対策を週4コマ実施。試験時間が長く、英語の運用能力が求められる難関テストを突破します。
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海外大学の学習テクニックを習得
アカデミックスキルと呼ばれる、海外大学の学習テクニックを身につけます。海外留学を成功させるには、学習スタイルに慣れておくのがポイント。英語でのノートのとり方、課題レポートの書き方、プレゼンテーションの方法など、海外大学の授業に必須のスキルをECCで身につけ、渡航することができます。
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返済不要!ECC独自の奨学金制度

留学資金をサポートするための「正規留学スカラシップ制度」です。留学に向けての努力が評価されれば、20〜60万円がECCより奨学金として支給されます。奨学金は、現地大学の学費や生活費に使用することができます。
※ECC在籍中の成績・出席率・資格取得状況による判定を行います。 -
留学中・帰国後の安心サポート

留学中に万が一、不安なことや問題が生じた場合は、日本にいるECCのスタッフがEメールや国際電話でサポートします。また、帰国後は、ECCに復学し、専門性を高めることも可能です。復学しなくても、就職の斡旋や履歴書・面接対策を無料で行います。
資格
- Word文書処理技能認定試験(2級以上)
- Excel(R)表計算処理技能認定試験(2級以上)
- TOEFL(R)(PBT450点以上)
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