卒業生紹介小学校こども英語教育コース
- 高校卒業者以上
- 男女
- 4年制(3年制+1年制)
キンダーキッズインターナショナルスクールこども教育
保育士
森本 亜理紗さん
岡山県立津山高校
子ども達にHUGされる時が一番の幸せ!私、先生になってよかった!!と実感します
今、私が担当しているのは2歳児クラス。クラスはネイティブと日本人の先生が2名の3人体制。それでも子ども達のパワーに押されっぱなしですね(笑)去年の4月に出会った子ども達もどんどん成長しています。そんな成長する姿を間近に感じることができるのは本当に嬉しいです!子ども達は本当に真っ正直。私を見つけて満面の笑顔で「Arisaaaa!」とHUGされる時は、「保育士になってよかったな」と心から思いますね。その反面、私達の言葉掛けや保育が子ども達の成長に影響することを考えると、責任の重さも感じます。だから、私自身も大きく成長したいですね♪
2008年3月卒業
記事:2009年3月現在
![]() 私自身がECCジュニアに通っていたこともあって、子ども達の英語教育に関わりたいと考えていました。それに、子どもも好きだったので!特に保育士を意識したのは、ECCの1年生の時に行ったオーストラリアでの幼稚園研修ですね。日本の幼稚園にも良さはありますが、オーストラリアの幼稚園では子ども達がやりたいことを自主的に、そして楽しくやっている。そんな環境に魅力を感じて、「こんな仕事がしたい!」と強く思いました!!そういった意味では、今の環境は私が目指した環境そのもの。今、毎日が楽しく、本当、充実しています!! |
![]() 3年間は充実した毎日でした。オープンキャンパスに行った時に感じたアットホームな雰囲気と授業内容で決めたんですけど、その時に出会った先生もECCを選んだ理由ですね。先生には3年間お世話になりました。実はキンダーキッズに入れたのも先生のおかげ。就職活動を始めた頃はキンダーキッズに募集枠がなくて、違う企業に就職が決まっていたんです。でも先生が、私の為に何度もキンダーキッズに電話をしてくれていたおかげで、空きが出た時に真っ先に連絡が届きました。そして、キンダーキッズに決まったんです。先生にはほんとうに感謝しています。3年間は、一緒に夢を目指した友達と恩師のおかげで素敵な思い出がいっぱいつくれました!! |
![]() ネイティブの先生とは、もちろん英語で打ち合わせしています。 |
ECCジュニアこども教育
児童英会話教師
伊達 優子さん
奈良市立一条高校 出身
新人の私が自信を持って教えられる理由
この春からECCジュニアの直営教室で講師を務めています。子ども達は本当に素直で、レッスンが楽しいと感じると目をキラキラさせて積極的に参加します。お腹が痛くなるくらい笑い転げることもあるんですよ。その代わり、つまらないと感じた時も分かりやすく態度に出します。筆記や暗記などの場合が多いですが、そんな時こそしっかりと取り組ませ、できた時の感激を体験させるようにしています。私自身がECCの素晴らしさを身に染みて理解していることも、自信を持って指導できる理由です。
2008年3月卒業
記事:2008年7月現在
![]() 英語と保育、どちらも学んで良かった |
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学校法人松江幼稚園こども教育
幼稚園教諭
山下 佳奈さん
和歌山県立和歌山商業高校 出身
子どものことを第一に考えられる先生目指して、 わんぱくな子どもたちと共に成長する毎日です。
現在、3歳児の年少クラスの担任をしています。入園したころは、泣いてばかりだった子どもたちも、一年も経つと積極性が出て、友達と一緒に活発に遊びまわっています。こうした子ども一人ひとりの成長を間近に感じられるのは、担任ならではの喜びだと思います。子どもたちのわんぱくさに負けそうなときもありますが(笑)、毎朝顔を合わすときに「せんせい〜!」と駆け寄ってきてくれることが、私のパワーの源になっています。
2007年3月卒業
記事:2008年4月現在
![]() さらなる統率力を身につけて、子どもと一緒に成長したい。 |
ECCジュニア大阪南部センターこども教育
ジュニア英会話講師
藤原 愛さん
大阪府立富田林高校 出身
子どもたちの“先生”になった今、厳しさという愛情を持つことが大事だとわかった。
担当するのは、3歳児から大学生まで。レベルは様々ですが、専門学校で学んだレッスンの流れや知識がそのまま現場で活かされています。小学生は学校でも英語を学ぶので、レッスンに意欲的。「先生、今日の学校の授業は簡単すぎたわ!」と自慢げに話をしてくれたときは、私も嬉しくなりますね。
2005年3月卒業
記事:2008年4月現在
キッズスペース梓インターナショナルスクールこども教育
英会話保育スタッフ
谷畑 幸子さん
大阪府立西寝屋川高校 出身
課題を乗り越えて成長する子どもの姿を見ていると、 嬉しいと同時に、負けられない気持ちにもなりますね。
インターナショナルスクールの3歳児クラスの担任をしています。あいさつや遊び、食事や生活習慣に関わるしつけなど、なるべく伝わりやすい表現を選びながら、英語でコミュニケーションしています。一人ひとりの個性を見ながらの指導は難しいですが、日々成長する子どもたちの笑顔やパワーから、たくさんの元気をもらっています。
2007年3月卒業
記事:2008年4月現在
キンダーキッズ インターナショナル スクールこども教育
保育士
上田 由樹さん
マリスト国際高校 出身
驚きと感激に満ちた充実の日々
私の勤める園では朝の挨拶に始まり、歌やお遊戯、食事のマナー指導に至るまで、すべてを英語で行っています。やりがいを感じるのは子どもたちが私の教えたとおり、正しく英語を使ってくれたとき。「教えてよかった!」と心から嬉しくなります。もちろん保育士としての歓びも実感しています。私のことを日記に書いてくれたり、誕生日に道で摘んできた花をプレゼントしてくれたり…。驚きと感激に満ちた毎日です。
2008年3月卒業
記事:2008年6月現在
![]() 驚きと感激に満ちた充実の日々 |
![]() 園児に慕われ、保護者に頼られるプロに |
社会福祉法人 大念仏寺社会事業団 こども教育
保育士
清水 俊博さん
和歌山県立新宮高校 出身
子ども達と英語で「ロンドン橋」を
就職した今春から2歳児クラスを担当しています。実習で学んだ「絵本の読み聞かせ」や「手遊び」などが、そのまま活かせているのが嬉しいですね。いつか近いうちに童謡「ロンドン橋」の英語版も教えてあげたいと思っています。また、私が男性の保育士ということもあってか、保護者の方や同僚に頼られることも多く、大きなやりがいを感じています。今後はさらに子ども一人ひとりの個性を見つめ、優しさの中にも厳しさがある、理想の保育を目指します。
2008年3月卒業
![]() 男性だから、私だからできること |
![]() 無駄にならない努力をしよう! |
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