講師紹介総合英語専科
- 総合英語専攻
- 通訳専攻
- 翻訳専攻
- 大学・短大・専門学校卒業者以上
- 男女
- 1年制

Sayoko Aguin
安居院小夜子
総合英語コース(総合英語専攻)
総合英語専科
英検対策/英文法/日本文化/Oral Presentation/時事英語/クラスワーク
声が大きくてECCで一番元気なお母さん先生!
関西外国語短期大学卒業後、伊藤忠商事に2年勤務。結婚退職後にもう一度好きだった英語を勉強しようと、独学で中学英語から猛勉強し検定試験を取得。自宅で「さよぽん英語塾」を8年間、大阪・神戸のカルチャーセンターで「日本文化を英語で学ぶ」講座を8年間担当!ECCは今年で10年目の経験豊富&パワフルな英語教師。
![]() 授業中の安居院先生。 |
![]() 留学生との交流会にて。 |
![]() 日本文化を学ぶ授業で近所の神社に行きました。 |
![]() スポーツDAYの応援にも力が入ります! |
![]() 総合英語コースの担任の先生です。 |

Akira Takemoto
竹本晃
総合英語コース(通訳専攻)
総合英語コース(翻訳専攻)
総合英語専科
Intensive English learningⅠ/総合学習Ⅰ/ 総合学習Ⅱ/ 比較文化論英書講読Ⅱ / 英検対策 / TOEIC対策
学生一人一人のやる気を大切にし、彼らの目標達成や喜びを分かち合い、それをエネルギーに換えている先生です。
学生指導に「熱い」先生には、甘えは効かない!他者と比べても仕方がない、その代わりにSlow and steady wins the race. Winners never quit; Quitters never win.「一つ一つの積み重ね」の大切さを常に学生たちに唱えている。目先の利益や成果ばかりを追求するのではなく、「目標」「夢」の実現に向けて着実に歩み、その「プロセス」を大切にして欲しいと日頃から学生に伝えている。また、Work while you work; Play while you play「よく学び、よく遊ぼう。」もよく口にする言葉。先生曰く、プロのアスリート達だって、自分の好きなことをする時間や、遊びの時間は大切にしているはず。息抜きや気分転換なしには、集中力はもちろん、体力も続きません。大事なことは、「やる時はやる」という姿勢、簡単に言えば「メリハリをつける。」ということだとか。このことをしっかり実践できる学生を一人でも多く輩出すべく、日々奮闘している熱血先生。
![]() 通訳&翻訳Career Fairにて。 |
![]() 学生のからの質問に丁寧にお答えします! |
![]() 学生の英語力アップが何よりの喜びです! |
![]() 卒業生を交えての通訳&翻訳Career Fairは、学生も真剣そのもの! |
![]() 通訳専攻、翻訳専攻の担任の先生です。 |

Nobuko Fujii
藤井信子
基本英語
総合英語コース(翻訳専攻)
総合英語専科
特許翻訳Ⅰ/特許翻訳Ⅱ/日英翻訳入門Ⅱ/翻訳演習Ⅱ/工業技術英語/Writing & Editing/TOEIC対策
分かりやすく、とことん教えてくれる先生!
滞米12年後帰国し、自宅で英語教室を開き、大学の先生、高校・中学の英語の先生、大学生・大学受験生・高校受験生等に英語を教えつつ、フリーランスの特許翻訳者になって10年以上。ECCでは、TOEIC、英検、GCを担当していたところ、特許翻訳が専門と言うことで翻訳コースでも教えることに。持てる知識を学生と共有しようと、理解できない学生にはとことん分かりやすく教える。学生大好き人間で、共に成長することを望んでいる。

Kumiko Nishimura
西村公美子
基本英語
総合英語コース(通訳専攻)
総合英語専科
日英通訳演習Ⅰ/日英通訳演習Ⅱ/通訳案内士・試験対策Ⅰ/通訳案内士・試験対策Ⅱ/英検対策/TOEIC対策
どんなときも笑顔を忘れません!
大学を卒業後、ECC高等英語専門課程で学ぶ。その後結婚して3人の子ども達の幸せなママを過ごした後、35歳の時に通訳学校へ通い始め、通訳者になることを目指す。国際会議での通訳や講演会での通訳の仕事を経験した後、ECC国際外語専門学校の教壇に立つ。そのときから14年。学生たちとの出会いは人生での大きな喜びになっている。教えること大好き。学生大好きのママみたいな先生です。

Shuji Nakano
中野秀治
総合英語コース(翻訳専攻)
総合英語専科
工業技術英語Ⅰ/工業技術英語Ⅱ
難しい技術内容をわかりやすく解説することを心がけています!
大阪大学工学部通信工学科卒業後、オムロンに入社。ソフトウェア開発、技術企画・調査、マーケティング、技術英語研修講師、英文カタログ・マニュアル制作などを経験した後、フリーランスとなり、現在は主に日英特許翻訳に携わる。オフは、ウォーキング、テニス、料理などを楽しむが、今は英語落語の修業も。翻訳は、わからない訳語や表現方法を色んなテクニックを使って探求していく、知的好奇心が満たされる仕事だが、翻訳の勉強は「これで終わり」ということはなく、いろんなことに興味を持って、楽しく勉強を進めていって欲しいと言う。










