知識・技術を
「身につける・試す・証明する」
即戦力を養う

専門知識・技術を「身につけ・試している」から実社会で「即戦力」となる
知識・技術を「身につける」
- 目指す業界の出身および現役の講師、専門家による現場に密着した専門授業を開講
- 座学中心の授業はもとより、学内での実習に重点をおき、実際に動いてみて技術を身体で習得
業界出身の講師

やりたい仕事、目指す業界への就職を最優先した専門分野の授業は、業界での経験・実績を持つ先生たちが担当。実体験に基づく確かな知識が手に入ります。
少人数制の授業

大学に見られる大規模な教室で多くの学生たちが教授から講義を聞くという授業スタイルではなく、先生は一人ひとりの学生の顔や理解度を確認しながら専門授業を進めます。また、わからない場合も気軽に質問できる2ウェイコミュニケーションを重視しています。
少人数制の実習

少人数制だからこそ、全員が様々な備品に触れながら授業を受けることが出来ます。先生も一人ひとりに目が届き、中身の濃い個別実技指導が可能となりその結果、授業では何度も失敗を繰り返しながらも現場対応力を身につけることが可能です。
知識・技術を「試す」
- 授業で得た知識や技術を、空港・ホテル・観光地・企業など実際の現場で実践
(見学や実習を行う) - 社会貢献活動やインターンシップ(就業体験)、留学という体験でしっかりと知識・技術を定着
現場実習・見学会

空港、ホテル、観光地などの見学や会社訪問などを行い、業界で活躍する企業の方や卒業生からプロの現場の実情を学ぶなど、業界の最前線を把握するプログラムが多数用意されています。
インターンシップ(就業体験)

在学中に憧れの企業で働いたり、職場を見学することで、本当にやりたい仕事を見つけたり、その仕事が自分に合っているか確かめます。学校で身に付けた知識を現場で試し、実践力を高めることも目的です。
知識・技術を「証明する」

資格取得
目指す業界に必要とされる知識や技能を身につけた証明として、資格を取得していきます。授業内に資格対策講座が組み込まれており、効率的に取得していくことができます。
