【合格者インタビュー】 和歌山大学

2016年12月21日 大学編入

担任の船本先生と細見さんです♪

今回は和歌山大学経済学部合格をした細見さんに合格者インタビューをさせていただきました。
写真は担任の船本先生と細見さんです。
 
 

インタビュアー:今日は宜しくお願いします。まず、大学編入学試験が終わって感想を聞かせてください。合格発表を見た時は、どうでしたか?
 
 

細見さん:まず、ホッとしました。まだ実感はない。でも郵送で通知が来た時に、合格という文字を見て、うっすら実感しました。掲示だったので、先生から写メが送られてきて、それを開けるまでに30分かかりました。音楽を聴いていたので、この音楽が終わったら、この音楽が終わったらと流れていって、開けられないまま時間が経っていきました
 
 

インタビュアー:試験の手ごたえは、どうでしたか?推薦入試ということでしたが?
 
 

細見さん:試験は面接だけでした。対策もしていたので、不安もあったけど、ノックして入出する時には、「やったる」という気持ちしかなかったです。みんなからのラインと手紙を見て、今までやってきたことを考えたら、自信というか、やる気が満ちあふれてきて、手の震えも止まりました。カバンを置いて「いける」「いける大丈夫」と胸をたたいて、深呼吸して、自分のタイミングで入っていきました
 
 

インタビュアー:ここまでの道のりの中で、くじけそうになった時はありましたか?
 
 

細見さん:TOEICと面接準備かなぁ。面接の受け答えが不安だったり、質問にどう答えてよいのか分からなかったり。和歌山大学のことや研究テーマについて、調べれば調べるほど、学ぶべきことが出てきて焦りました。
 
 

インタビュアー:立ち直ったきっかけはありますか?
 
 

細見さん:何回も練習する中で、準備してきたものだけじゃなくて、その場で学んできたことを活かしながら、自分の言葉で話せるようになったと感じた時かな。意外な質問とかに知識を活用して、色んなことを結びつけて答えられました。色々準備してきたことは無駄じゃなかった、何気なく見てきたことも、記憶の片隅にはあった。普段から授業の振り返りとか、友達とかと話すことで、自分の言葉で知識が定着していきました。
 
 

インタビュアー:担任の船本先生は、どんな先生ですか?
 
 

細見さん:先生って感じではないけど、気軽に話せて、自分が詰まっているときにヒントをくれる。しゃべりに行くだけで、帰るときにはやる気になれる。ほんとに良い先生で、ちゃんと思ってくれてるねんなーと見てくれてんねんなーと。
 
 

インタビュアー:ECCでこれは良かったなぁと思う点は何かありますか?
 
 

細見さん:一緒に頑張っているから辛いことを励ましあえる、ライバルというよりかは仲間がいるところですね。そして、英語が伸びる
 
 

インタビュアー:編入学試験を受験してみて、どうでしたか?
 
 

細見さん:あっという間、ほんとに一瞬だった。走りきってみて、あっもうゴールなんだという感じでした。本当に濃密で早い時間でした。ECCに来て、もう1年以上たつんだなと。
 
 

インタビュアー:大学生活や将来に向けての目標は何かありますか?
 
 

細見さん:大学は無駄にしないように、したい勉強をとことんします。学生時代しかなかなか勉強できないですし。やっと行きたい大学、学びたい学問が見つけられたから、無駄のないように過ごしたいです
 
 

インタビュアー:最後に後輩へ何かメッセージをお願いできますか?
 
 

細見さん:悩むなら入ってみたら良いと思います。私も最初迷って、編入に良いイメージがなかったけど、今なら本当にECC国際外語に来て良かったと胸をはって言えます
 
 

インタビュアー:今日はありがとうございました。本当におめでとうございました。

 

 

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