よくある質問
入学について
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入試は意欲重視です。
ヤル気を持っている人にとっては、その「ヤル気」を重視しますので、将来の夢やECCに入って学びたいことなどしっかり考えておいてください。何回ぐらいとは一概に言えませんが、原則として高校卒業資格がないとECCに入学できません。がんばって早起きして高校をスムーズに卒業してくださいね。
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今勉強が苦手でもヤル気がある人、少しでも学費を安くしたい人にピッタリの入学形態です。
専攻は「書類審査」と「面談」のみです。人物重視の選考のため、高校の調査書の評定平均や推薦書は不要です。また、年齢制限はありませんので、高校卒業見込みの方から社会人まで、どなたでもエントリー可能です。さらにAO入学は、次の5つの特典があります。
【1】AO入学奨学金50,000円給付
【2】選考料全額20,000円免除
【3】早期合格内定で安心
【4】入学前教育が受けられ学習の不安を解消できる
【5】特待生試験に2回挑戦できるから学費減免のチャンスが2回!
詳しくはオープンキャンパス等の「学校見学・イベント」で紹介しています。ぜひご参加ください。 -
本校が指定する高校出身者を対象にした入学制度です。
学校指定推薦とは、本校が指定した高校の3年生を対象とした推薦入学制度です。初年度授業が3万円免除になる特待生として出願でき、選考方法が書類審査のみです。出願期間は10月1日から10月31日までです。指定校推薦は体験入学・学校説明会に参加しないと受験することができません。ご自身の高校が指定校かどうかは、通話無料0120-144-007までお問い合わせください。また資料請求すると送られてくる募集要項にも記載されています。(関西2府4県以外の方は、募集要項に記載されていない為、お問い合わせください。)
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ありません。
ただし出願資格は高校3年生(高校卒業見込み者)です。試験は書類審査のみです。コース定員に達し次第締め切りますのでご注意ください。
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受けられます。
本校の学費減免優遇制度(特待生制度)は入学試験ではありませんので、本校に出願し方、全員が無料で申請することができます。学費減免優遇制度はは、英語の試験結果によって授業料減免額が決まる「英語試験特待生」、英検合格級・TOEIC取得スコアに応じて授業料減免額が決まる「ライセンス特別優遇」、高卒以上の学歴所持者を対象とした「大学・短期大学・専門学校卒業者特別優遇」、「山口学園ご家族紹介優遇」、「ECC学習経験者優遇」、「関西外大・山口勇記念奨学生制度」など、様々な特待生制度があります。詳しくは学費減免優遇制度のページをご覧ください。
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大丈夫です。
本校では「英語マスタープログラム」があり、すべての英語のクラスはレベル別にクラス編成されます。英語が苦手な人は基礎レベルからスタートし、着実に英語力アップを図っていけるようにプログラムされていますのでご安心ください。出身高校を問わず、英語に興味がある人はたくさんいますので、商業高校から入学する学生や英語が苦手な人も例外ではありません。英語力を上げて目標とする仕事に就けるようにいっしょにがんばりましょう。
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徹底した就職支援で一人ひとりをバックアップします。
職業適性検査、就職対策授業などを通じて、就職を意識付けます。また、履歴書の書き方や言葉づかい、電話のかけ方など社会人として必要なビジネスマナーを養うなど、進路指導課とクラス担任、保護者の方々との連携を図りながら、一人ひとりの就職を様々な角度から徹底的にサポートします。
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はい。
ECC国際外語専門学校では、「読む・聞く・話す・書く」の4技能と「資格を取る」を、それぞれ少人数クラス&レベル別に指導しています。苦手分野を克服し、得意分野をさらに伸ばす学び方ですよ。
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いはいろいろありますが、大きく異なるのは、カリキュラムといえます。
短大の場合、専門科目のほかに一般教養科目を履修するケースが多いのに対して、ECC国際外語専門学校の場合、コースの目的に応じた英語と専門科目のみを受講します。また、英語科目の内容も短大の場合は英語を学問として学習する場であるのに対し、ECC国際外語専門学校は就職・留学など目的別の英語を身につけるところだといえます。その結果、取得できる資格や身に付く能力、そして就職進路に差が生じる可能性があります。
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書類選考と面接(面談)です。
本校は入学希望者の意欲を重視しますので、公募推薦入学・一般入学・指定校推薦入学の場合は書類選考と日本語による面接です。AO入学の場合はエントリーシート提出後の日本語によるAO面談です。いずれの場合も、クラス編成試験として「英語レベルチェックテスト」を受けていただきますが、この結果は合否には関係ありません。
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いいえ。
ライセンス特待生の場合、英検、TOEICのいずれかの点数で判定させていただきます。いずれの資格も持っていない場合でも、受験者全員に「英語レベルチェックテスト」を受けていただきますので、その結果により「英語試験特待生」を認定します。英検やTOEICを受験したことがなくても学費減免のチャンスはあります。安心してチャレンジして下さい。
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AO入学と指定校推薦は10月31日まで。公募推薦入学は12月10日まで。一般入学は3月31日までです。
各コースとも定員になり次第、募集を終了します。ですから準備ができ次第、できるだけお早めに出願していただくことをオススメします。あまり遅くなりすぎると、すでに定員に達してしまっていて、希望のコースに入学できない可能性があります。
【受付期間】
- AO入学エントリー受付:6/1~9/10
- AO入学の願書受付:8/1~10/31
- 指定校推薦入学の願書受付:9/12~10/31
- 公募推薦入学の願書受付:10/1~12/10
- 一般入学の願書受付:10/1~3/31
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高校の成績は関係ありません。
今の学力に自信がなくても大丈夫です。入学後は英語のクラス編成試験により適切な英語レベルでの学習になりますので、心配しなくても大丈夫ですよ。
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原則として、出願締切日から2週間以内の土曜日に実施します。
時間や場所は、願書を受理してから、追って個別にご連絡いたします。
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本校への志望動機・将来の希望・高校時代の学校生活などを中心におうかがいします。
皆さんの希望を聞いたり、ECCでの授業内容を確認していただくという意味合いが大きく、安心して入学していただくための面接だと考えてください。
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はい。
AO入学、公募推薦入学、一般入学、指定校推薦入学、いずれの受験形態で受験しても、英語の理解度を測るクラス編成試験として「英語レベルチェックテスト」を行いますが、入学の合否を決定するものではありません。入学後に適切な英語レベルのクラスに入っていただくためのものです。
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はい。あります。
オープンキャンパスなどのイベント参加者は、前向きにECCへの進路を考えているととらえ、AO入学や指定校推薦入学に出願できたり、学費減免のチャンスが与えられてたりと、有利なことがあります。イベント当日は、学費免除の特待生や奨学金などについても詳しく説明しておりますので、ぜひご参加ください。
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学費減免優遇制度とはどういった制度ですか?
入学願書にて各種学費減免精度を申請していただき、選考により特待生に認定されると学費の一定額30,000円~600,000円が免除されるという制度です。特待生試験に不合格の場合でも入学選考の合格が取り消しになることはありませんので、皆さん安心して挑戦してください。
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指定期日は合格通知受領後から約2週間となります。(合格通知と一緒にお知らせします)。
分割納入の場合は、3月指定日と7月指定日の3回に分けて納入することができます。学費の納入に関してのご質問やご相談はお気軽に入学案内センター(通話無料0120-144-007)までご連絡ください。
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奨学金や教育ローンを検討してみてはいかがでしょうか?
本校では「日本学生支援機構奨学金」や「国の教育ローン」を利用することができます。「奨学金・ローン制度」のページをご確認ください。
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まずはご自身の高校が本校の指定校に該当するかご確認ください。
指定校推薦入学が適用される高校に限りがあります。ご自身の高校が本校の指定校であるかどうかは、入学案内センター(通話無料0120-144-007)までお問合せください。指定校に該当する高校に在籍するの方は、担任の先生もしくは進路指導の先生に申し出てください。指定校推薦入学を検討されている方は、必ずオープンキャンパス等のイベントに参加してください。
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はい。
本校では入試時の英語の試験得点で奨学生として学費の一部が免除される「特待生試験」制度がありますので、現在英語の資格がなくても大丈夫です。また、経済的な理由により学費減免を希望する方には「ECC奨学生制度」に申請ができます。なお、本校主催のオープンキャンパスなどにも参加すると、奨学生として認定されますので、お気軽に参加してみてください。
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全体の36.8%の学生さんが短大・大学卒業者です。
最近は就職難ということで、短大・大学を卒業されてから専門学校に進学する方が増えてきており、本校では2010年度入学生の36.8%の学生さんが短大・大学卒業者です。1年制のエアライン専科、総合英語専科があり、短期間で専門の分野を学びます。また、2年間じっくりと勉強したいという理由で、2年制コースを選択する学生もたくさんいます。






