よくある質問
学科・コースについて
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国際ビジネスコースをオススメします。
最近、商社を目指す人が増えてきています。商社など貿易関係での就職を目指すなら「国際ビジネスコース」がお勧めです。貿易専攻と通関士専攻の2専攻があります。英語カリキュラムのほか、ビジネス英語・プレゼン・貿易実務・マーケティングなど仕事に直結した知識が得られます。また、海外経験を積みたい人には「海外大学編入コース」、英語力を中心に高めたい人には「総合英語コース」もお勧めですので、入って学びたいことを軸にコースを決めるのもいいかもしれませんね。
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もちろん大丈夫です。
総合英語コースの学生は「将来、通訳者や翻訳者になりたい!」という学生と、「英語が好きだから英語をいっぱい勉強したい!」という学生、「英語が苦手だけど何とか克服したい!」という学生に分かれます。聞く・話すを中心に英語力を向上させたい人には通訳専攻を、英語が好きで基本からいっぱ学びたい人には総合英語専攻を、文章を読んだり書いたりするのが好きな人には翻訳専攻をお勧めます。
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はい。
児童英語教育最大手の「ECCジュニア」で実践されている「ジュニア英会話教授法」の授業があります。ECCジュニアの現役講師から学びます。また、ECCジュニアで行なわれるサマーキャンプや親睦会でのネイティブ講師のアシスタントや、児童英検の採点官などECCジュニアのアルバイトも紹介しています。ECCジュニアはもちろん、提携する幼稚園や保育園、海外施設での教育実習も行なっています。学内で習ったことを実践できるカリキュラムにご期待ください。
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はい。
国公立大学への編入や、エアライン業界など、応募時に短大卒業以上としている進路に対応するため、本校は「産能短期大学」を併修することで、ECC国際外語専門学校を卒業時に短大の卒業資格の取得が可能です。また、2年制コースに入学する短大卒業者や専門学校卒業者には、「産能大学」を併修することにより、大学卒業資格取得が可能です。
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それなら、オープンキャンパスに参加してみてください。
オープンキャンパスでは、どんな学科やコースがあって、どんなことを学んで、どんな職業に就けるのか、を納得いくまでご案内しています。大学進学を検討している方も大歓迎です。自分にぴったりの進路を探す参考に活用してください。
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それぞれのコースの対象と特色をまとめますと・・・
<1年制専科>
- 1年間で就職に有利な語学力や業界知識を身につけたい
- 目指す業界に対してある適度の知識や学習経験がある
- 4年制大学を卒業している、または社会人なので短期間で学習したい
1年制専科は、短期間で最大の効果が考えられたカリキュラムで、目標業界への就職を目指します
<2年制コース>
- 2年間かけて基本からじっくりと語学力や専門知識を身につけたい
- 目標の進路に対して必要な知識や語学力を1年間で身につけるのは不安
- 短大やを卒業しているので、2年間で大学卒業資格も同時に取りたい
2年制コースは、高校・短大・専門学校卒業以上を対象とし、基本からじっくりと語学力と専門知識を身につけながら、就職や留学を目指すコースです。どちらが合っているかはあなたの目的次第です。個別のケースについては、入学担当者にご相談ください。
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3専攻とも英語力の向上を最大の目的としていますが、上達への過程が異なります。
通訳専攻は聞く・話すを、翻訳専攻は読む・書くことを重視し、TOEIC860点以上、英検準1級以上合格を目指しています。英語力に不安がある方には、総合英語専攻をお勧めします。総合英語専攻は基礎レベルから無理なく英語力を伸ばすことに重点を置いており、読む・聞く・話す・書くの4技能をバランスよく学ぶことができます。1年生の前期は3専攻合同で、総合英語・通訳・翻訳の特色ある専門科目を学びます。さらに「基本英語科目」として、読む・聞く・話す・書くの4技能の向上を目指します。1年生後期に、今後の目標や進路を踏まえ3つの専攻の中から一つの専攻を選択します。
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入学後すぐにスタートします。
短大・専門学校卒業者以上が入学可能な専科(1年制)の学生は、ECCで1年間勉強したあと就職活動をスタートするのではなく、ECC卒業後すぐに就職できるよう、入学後すぐに就職活動を行なっていきます。履歴書の書き方や面接の受け方など基本的な就職準備は、入学前や入学直後から指導を行なっていきますので、ご安心ください。目標の進路に対して必要な知識や語学力を1年間で身につけるのは不安な方や、就職活動と勉強の両立に自信がない方は、2年制コースもご検討ください。




