【海外留学】オペア留学中の卒業生から“桜便り”が届きました♪

2009年5月26日 語学留学

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アメリカのワシントンDCでオペア留学中です。

 

語学留学コースの卒業生の長瀬さんが昨年9月から2年間、オペアプログラムでアメリカのワシントンDCに滞在しています。シリーズで最新情報をお届けします。

★★★長瀬さんからの「オペアプログラム」レポート★★★
お元気ですか? DCから桜のお葉書送りました!

1912年に、日本からワシントンDCへ約3000本の桜が友好の印として送られました。今では毎年 ’桜祭り’ が開催されアメリカの色々な州からたくさんの人達が桜を見に訪れます。
桜祭りでは、桜だけでなくてたくさんのボランティアによって日本の文化の紹介があったり、日本の食べ物も売られてたり、日本の歌手も来てました。。。!

でも、日本みたいに桜の木の下で花見してる人は一人も居ませんが^c^。 とにかく、素晴らしい桜でした!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

【オペアプログラムって何?】
アメリカ合衆国国務省認定の異文化交流プログラム。アメリカの一般家庭に1年間(最長2年間)滞在しながら、ホストファミリーの子どものお世話をします。
ホストファミリーは、異文化交流に関心があり、諸外国からのオペアをファミリーの一員として暖かく迎えることが条件となっているため、ただ単に家事や育児を行うだけではなく、ホストファミリーとのふれあいに満ちた経験をすることができる人気のプログラムです。